プロフィール

  • All_2

    みうと申します^^
    みうっでぃーにてドラクエ10プレイ中です。
    本職 戦士 バトルマスター 魔法戦士 武闘家 僧侶など
    好きなゲームジャンルは野球、サッカー、F1、ドラクエなど
    さぬきうどんが大好きで年に何回か香川県にうどんを食べに行ってます^^

    All3

    姪っ子キャラ れなです
    ドラクエ10プレイ中
    道具鍛冶レベル23^^

    All2

    ドラクエ10プレイ中
    僕のフレさんのキャパさんです
    本職 パラディン バトルマスター 戦士 魔法戦士 僧侶など
    通称 『小さな勇気 緑のキャパラディン』
    口癖は『おいら』『照』など^
    キャパさんの記事は本人の言った事、言いそうな事を筆者のみうが書いています。

    Bup_3

    キャパっす(通称キャパじろう)
    キャパさんの弟
    都会人、職人目指して奮闘中^^
    口癖は『てれ~~~』 『おいら』 『っす』など
フォト
2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

著作権に関して

  • このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
    (C)2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

« ドラクエ10 強ボス コインボス 災厄の王 耐性装備、フォース一覧 | トップページ | ドラクエ10 プクになりたい^^ »

2014年8月25日 (月)

ドラクエ10 コロシアムで対戦時に考えていること

175826541

こんにちは^^
みうです。

キャパさんに天下無双!!
キャパさんがスカラして仁王立ちするとダメージ入りません。

175828417

そんな時はビッグバン!!
ビッグバンは守備力の影響を天下無双よりは受けないので、ダメージ入ります^^
またキャパさんが3人を守っている状態であれば、4人分のダメージをキャパさんが受けてしまいます。

あえてパラディンがそのままかばうのか、におうだち解除してダメージを4人で受けるのか、状況によって判断のわかれる所ですね。




バトルグランプリ夏もあともう少しで終了ですね。
僕はフレさんやチムメンと組んだり、一人で挑んだりで勝ったり負けたりの繰り返しですが、もうすぐS+に上がりそうです。

バトルグランプリ終了までにはSSになって、報酬のごるすらコインを獲得したいと考えています^^

そこで自分向けでもあるのですが、コロシアム対戦時に心がけている事を書いてみようと思います。

たたみます^^

629_009

・試合開始前

僕はバトルマスターで挑む事が多いのですが、まず対戦相手の構成と味方の構成を確認します。

確認するポイントは、

1.相手側に飛び道具はあるか?

対戦相手に魔法戦士、道具使い、レンジャーなどの弓。
魔法使い、賢者などの攻撃呪文を使う職がいるを確認しています。

比較的楽だと感じるのは、対戦相手が戦士、バトルマスター2、僧侶などです。
接近戦しか出来ない構成なので、味方に魔法戦士や魔法使いがいれば後方から攻撃出来ますし、バトルマスターの僕も対戦相手の背後に回りこむことが出来るので戦いやすいです。
これが魔法戦士が一人でも対戦相手にいると、うかつに近づくと弓が飛んできますからね。それがないと楽です。

逆にいうと対戦相手側に弓を使える職や、攻撃呪文を使える職がいるとうかつに近づけないことを考えておきます。
逆にバトルマスターの僕が、おとりになるという戦略も頭にいれておきます。

僕は対戦相手に魔法使い、賢者がいる場合、攻撃呪文耐性錬金のものを装備をしてます。
また魔法使いのマヒャデドス対策でアイスタルト☆2を食べるようにしています。

2.対戦相手にスーパースター、盗賊、旅芸人はいるか?

対戦相手にスーパースターがいれば、眠りガード、混乱ガードを装備します。
味方に魔法使いがいる場合、スーパースターにマホカンタありということも頭に入れておきます。

盗賊がいる場合、ギガボンバー、メガボンバーのボンバーマン作戦に注意。
旅芸人がいる場合、ボケに注意。
またこの2職は短剣装備の可能性あり。
カオスエッジ、スリープダガー対策で混乱、麻痺、眠りガードも可能であれば装備したい所です。

3.対戦相手に戦士、パラディン、僧侶はいるか?

戦士とパラディンがいるようなら、かばうや仁王立ちをする可能性あり。
それをしたらビッグバンやフリーズブレードをする必要ありだなと考えておきます。

僧侶がいる場合、回復、スクルト、聖女、蘇生がある事を頭にいれておきます。
逆に対戦相手側に、蘇生出来る職がいなければ相手を倒せばポイントを奪えるという事も頭にいれておきます。

4.対戦相手に武闘家、バトルマスターはいるか?

武闘家がいれば、テンションためてピンクタイフーンやサイクロンアッパーをしてくる可能性が高い事を頭に入れておきます。

対戦相手に魔法使いがいなければ(もしくはその場合でも、味方にマホカンタ出来る職がいる)、風耐性錬金のものを装備して、ストームタルト☆2を食べる。
対戦相手の魔法使いと武闘家がいる場合、どちらの耐性を重視するか難しいところですが、僕は魔法使い対策を優先しています。

武闘家も魔法使いも怖いので難しいところですね;
また武闘家のおたけび対策で、おびえガードを装備しておきます。

対戦相手にバトルマスターがいる場合、天下無双注意。
味方の弓でバトルマスターを倒すのが理想ですが、状況によっては僕が対戦相手のバトルマスターと相撃ちになってもいいやぐらいで考えています。

後は対戦相手がバトルマスターに限らずですが、正面から攻撃にいかないように気をつけてます。
理想は背後や側面から攻撃する事だと思います。
これはコロシアムプレオープン初期に、武闘家のタイガークローが猛威を振るってたときから、僕がバトルマスターで心がけている事です。

スポンサード リンク




長くなりましたが、対戦相手の構成と、味方側の構成を確認して、耐性装備をしたり、どういった戦略で戦うかを考えます。

また優先して狙う相手の名前を覚えておきます。
僕の場合、4人中2人にしぼって名前を覚えておくようにしてます。
例えば対戦相手が戦士、魔法使い、僧侶、武闘家構成であれば、魔法使いと僧侶の名前を覚えておきます。

そうすれば遠くからでも、まえもってターゲットに選んでおくことも可能だからです。
2人の名前を覚えておけば、戦闘中に戦士と武闘家の名前も頭に入ってきます。



・戦闘開始

戦闘開始したら、対戦相手の装備している武器を確認しています。
例えば戦士がいたとして盾と片手剣装備なら、はやぶさ斬りやかばうをしてくるかもしれない。オノ装備ならオノ無双をしてくるかもしれないなどです。

もし戦士が、邪眼の盾を装備している場合、攻撃時眠らせられるかもなので、眠りガードを装備しておきます。

僕がバトルマスターの場合、序盤は対戦相手のHPを削ることを重視します。
理想はバトルマスターはポイントを持たずに、守備力高めの戦士や魔法戦士、スパスタなどがポイントを持つことだと思います。
そうすれば対戦相手はポイント持った人を倒したいけど、バトルマスターの僕は負けても痛手が少ないので、対戦相手に立ちはだかることが出来ます。


ただこれは理想の話でいつも優位に展開するわけではありません。
終盤劣勢であれば、天下無双、ビッグバン、フリーズブレードなどで自らが点取り屋になる事もあります。

先日、ラスト20秒ぐらいで対戦相手の魔法使い、僧侶を順番に天下無双で倒して勝利する事が出来ました。
ただこれは僕の力だけで勝てたのでは無く、味方の魔法戦士の弓も飛んできており、味方のバトルマスターもつっこんできてます。

連携が一番大事だと思います。
常に味方3人がどこでなにをしているかを確認しながら行動すべきだと思います。

もしも味方3人が倒されたら、一人でつっこまず一旦下がることも必要かと思います。
そして例えばですが、対戦相手に魔法使いがいる場合、味方からのマホカンタ、聖女、マジックバリアなど補助呪文万全で常に戦うことなどです。






答えは一つではなく色んな考えがあると思います。

これからも試行錯誤しながら頑張ってみたいと思います^^
みなさんも頑張ってくださいね^^


ブログランキングに参加しております^^


人気ブログランキングへ


スポンサード リンク

« ドラクエ10 強ボス コインボス 災厄の王 耐性装備、フォース一覧 | トップページ | ドラクエ10 プクになりたい^^ »

ドラクエ10 コロシアム」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1972097/57182360

この記事へのトラックバック一覧です: ドラクエ10 コロシアムで対戦時に考えていること:

« ドラクエ10 強ボス コインボス 災厄の王 耐性装備、フォース一覧 | トップページ | ドラクエ10 プクになりたい^^ »

スポンサード リンク



カテゴリー